2026/10/28
今日のおいら、ちょい雰囲気違うやろ?(笑)色鉛筆で書いてもろたんや(笑)
今日はな、晴れるって思ってたのにず~っと雨やった!
社長も「予定が完全に狂った!」って仰ってた。
ほんまやったら今日は濡れた資材を少しでも陽に当てて乾かすはずやったんやもんな。
明日も怪しいもんやで・・・・
かなり今日は寒くなったわ。
寒い時にこんな写真で悪いんやけど、先ずは社長が朝に行かれた氷の配送。
冷たい氷の写真やぁ~!!(笑)

「もう全然融けへんで」そりゃそうやろな。
気温が低いから当然やね。
戻られてまもなく保険の更新で保険屋さんが来社されました。
年1回の見直し機会やけど、このままで良いって言っておられました。万一の為やけど、確かに起こるか起こらないかって事に備えるんやもんなぁ~~
儲かってりゃド~ンといかはるんやろうけど、ウチは儲かってませんから。
台所事情、おいらは知ってるも~ん(笑)
今日のアイキャッチの写真、何か分かるw~??

昨日からこうしてリア扉を開けたままにしてるんや。
濡れてるからやで。
本当はこれを全部降ろして荷台の濡れを乾かしたいらしいけど、今日は無理やったしなぁ。
まだしばらく降ろせんかもしれんね。
という感じで今日はもうネタ切れやねん(笑)
で、又 豆知識を披露しよかなぁーーーと思うんです。
どう?
一応勉強したネタが有るんですよ。
お付き合い頂ける方だけお付き合いください!
今回は仕事に直接関係のある話やないんやけど、ウチも良くお世話になってる体育館の事をちょっとお届けしようかなぁ~なんて思ってるんだ。
たった一粒の砂が、床の天敵になる!?
今日は、イベント会場の設営で気をつけたい「体育館の床」について、ちょっと意外な豆知識を話すね。
体育館の床って、見た目はとても丈夫そうだよね。
でも実は、ちょっとしたことで傷がついてしまうことがあるんだよ。
その原因のひとつが、靴の裏についた「砂粒やゴミ」
砂粒はとても小さいけど、靴で踏みつけられると、床の表面をこすってしまい、細かい傷の原因になることがあります。
サンドブラストって知ってる? ウチでも使ってるエッチングの研磨材だよ。
これって字の如くで砂で削るんよね。
特に、たくさんの人が出入りするイベント会場では、知らないうちに床を傷つけてしまうこともあるんです。

せっかくのきれいな床を守るために、会場設営では、重い物を置くことだけでなく、**「床をどう守るか」**も大切なポイントなんだよ。
床を守るために気をつけたいことは? な~んだ?
-
定期的な清掃
床に落ちた砂やゴミを取り除き、傷の原因を減らす。 -
靴の裏のチェック
会場に入るときは、靴の裏に砂や小石がついていないか気をつける。 -
備品の移動時の注意
机や椅子などを運ぶときも、床を引きずって傷つけないように注意が必要。

何気ない小さな気配りが、きれいな床を守ることにつながりますw
イベントを安全に、気持ちよく開催するためには、こうした見えにくいところへの配慮も大切なんだよ!
それらを防ぐ一つの方法としてフロアマットを敷き、直接床と接しない様にするんだ。
大きい体育館程敷くのも大変な作業になるんだけど、傷をつけない傷めないという事を考えると一番大事な商材かもしれんなぁ!!
レンタルも有るからこれはぜひとも使うようにして下さいね。。
チョボスケの豆知識もちょっとは役に立ってませんか~~(笑)
ネタ不足の時の為に、今後も勉強しとくかぁ。
また披露するからよろしくお願いしますよぉ!!


